45歳にまったく見えない女性

僕は21歳の大学生です。出会いサイトで「逆援助交際」というのがあったので、それにメールを入れてみました。友達にも逆援の経験者がいて、すっごいオバサンがきて大変だったと聞いたことがあり、45歳とのこと、どんなひとがくるのかと思ったら、実際会ってみると、45歳にはぜんぜん見えない、若くてきれいな人妻でした。子供もいるそうですが、そんなふうにはぜんぜん見えず、僕を見つめるキラキラとした目が、なんとも魅力的でした。食事をし、すこしお酒も飲みましたが、もちろん彼女が出してくれました。それからホテルへ。

これも安いラブホテルとかじゃなく、けっこう高級なシティホテル。さすがお金には困っていないんですね。逆援ってどうしたらいいのかと思いましたが、一切を彼女がリードしてくれるので、べつに困ることもありませんでした。部屋に入ってディープキス。それから彼女は、僕のビンビンのチンコを、すっごいテクニックでしゃぶってくれました。シャワーを浴び、二人で洗いっこして、それからベッドへ。僕も彼女のからだを、上から下まで、舐めまわしてあげました。

最後は僕の精液を、彼女のマンコに中出し。もう子供はできないから、いいのだそうです。5万円をもらいました。

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2011年5月31日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:逆援助について

珍しいほどの箱入り娘

 彼女は今どき珍しいほどの箱入り娘、深窓の令嬢として育ってきた。お金持ちで厳格な家庭に育ち、合コンなどはおろか、男と深い付き合いもしないまま社会に出る事となったのだ。

 そして、両親の持ってきた縁談で見合い結婚する運びとなった。そんなお嬢様気質のままの主婦と俺が何故知り合ったかと言うと、それは彼女の勤め先の銀行と俺の会社が取引する事になったのがそもそものきっかけである。商談が成立し、俺と俺の上司、そして先方の営業部長とその部下の彼女とで、祝賀会を開いたのだ。その席で彼女はワインを少々飲みすぎてしまいフラフラに酔ってしまった。

俺は上司を車で送る為に酒を飲まなかったのだが、その為、上司はタクシーで帰るからと言って、俺に彼女を車で家まで送り届けるように命じた。その送りの車中で、気分の悪くなった彼女を介抱してあげたりして、無事家に届けた。すると彼女から是非お礼がしたいと連絡が入り、今度は二人で食事する事になったのだ。そして、その帰りに、夜道を歩いている時に、俺はつい彼女の肩を寄せてしまった。すると向こうも拒まないではないか。これはイケるかも…。そう思いキスしてしまったのだ。だが、それだけである。それ以上の事はしていない。

 にも関わらず、どうやら彼女はすっかり俺に入れ込んでしまい、頻繁に俺をデートに誘ってくるようになった。さすがに5度目のデートで俺と彼女はセックスしてしまった。これが彼女の中に秘められたスケベ心に火をつけてしまったようだ。全く男遊びなどしな事もなく貞淑な妻として見合い相手との結婚生活を続けてきた彼女が初めてセックスの快感を知ってしまったようなのだ。おそらく旦那さんはそれほど濃厚なセックスはしない人なのだろう。

今では金持ちの娘らしく、俺と会うたびに「今日会ってくれたお礼」と言って謝礼金まで渡してくる。これでは逆援助交際ではないか。そんな事してくれなくてもいいのだが…。

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2011年5月26日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:体験談

逆援助への近道

 逆援助交際への一番の近道は、ホストのように、女性を立て、マメに尽くし、優しく接し、いい気分を味わってもらう…これに尽きる。これで、相手の女性はコチラから離れられなくなるのだ。

 そして、そのように接する女性として狙い目なのは、当然、男からそのような接し方をされる事に慣れていない女性である。例えば一番分かりやすい例で言えば、典型的な亭主関白で、古い男尊女卑的考え方の男性を旦那に持つ主婦だ。家に帰れば「おい、お茶くれ」とか「おい、新聞持ってきてくれ」「おい、電話鳴ってるぞ」などと、奥さんを召使のように扱い、自分は一切動かない、そんな旦那さん。昭和30年代以前に生まれた男性に多く、また、同年代の女性の中には、男女の関係性とはそういうものだと思い込んでいる人も多い。

 こういう女性は50代以上の女性になってしまうが、そんな家庭に生まれ、厳格に育てられた娘もまた、そういう感覚が自然と植えつけられている場合がある。この層が狙い目なのだ。

 こういう女性を優しくお姫様のように扱えば、「男とはこれほど女に尽くしてくれるものなのか、家庭で教えられてきた女のあり方、男のあり方とは随分違うぞ」とちょっとしたカルチャーショックを受ける事になるわけである。そこから、その女性はコチラにハマっていき、やがて離れられなくなり、最終的にはコチラに貢いでまでも会おうと思うようになる…そんな展開となる可能性があるわけだ。

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2011年5月25日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:体験談

出会い系サイトで援助交際を募集するよりかは・・・

 出会い系サイトで日夜、援交やサポ目的の女の子にアプローチして会ってる男たち。おそらく「彼女たちが一番手っ取り早くホテルに行けるから、多少お金を持っていて、純粋にセックスだけをしたいなら、彼女たちを狙うのは当然の事」と思っているでしょう。

 でも、それは少し間違ってると思います。何故なら、彼女たちとセックスした人なら分かると思うんですが、彼女たちは本当にただ単にお小遣い欲しさに自分のカラダを提供してるだけなので、相手の男とのセックスを楽しもうという気持ちなんてさらさらないコが殆どなんです。だから、彼女たちとセックスしてても、イマイチ楽しくないんです。

 ただ挿入するだけではなく、もっと充実したセックスを楽しみたいなら、そんな援交目的の女の子など無視して、よりその相手として相応しい女性を狙うべきです。そして、その相応しい女性とは、欲求不満な女性です。

 これはやはり人妻やバツイチ、キャリアウーマンなどの女性に多いわけです。僕はこういった層の女性ばかりをひたすら狙い続け、ついにドスケベ女性をセフレとしてゲットする事が出来ました。本当にエッチな女性です。だから、毎回セックスが充実してます。

 しかも、僕が安月給である事を知って以来、ゴハンをおごってくれたり、お小遣いまでくれたりするほどなんです。図らずも逆援助してもらってるわけです。それほど、セックスに飢えてる女性だったんです。

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2011年5月24日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:体験談

40歳の未亡人

 彼女は40歳の未亡人。旦那さんは2年前に亡くなったそうです。彼女がまだ24歳の時に旦那さんと知り合ったらしく、その時旦那さんは既に48歳で、奥さんもいました。つまり彼女は愛人として旦那さんと付き合い始めたわけです。やがて旦那さんは奥さんと離婚し、彼女が新しい奥さんとなりました。先妻にかなりの慰謝料を持っていかれましたが、それでもまだ充分あり余るほどの財産をこの旦那さんは持っていました。

大会社の会長さんだったのです。そして、その旦那さんが亡くなった今、彼の莫大な財産は全て彼女のものになりました。旦那さんは遺書で、別れた奥さんとの間の子供には一切財産は分与しないと明記していたそうです。

 未亡人となり、子供もいなくて、これといった趣味も無かった彼女は、残された莫大な財産を使ってある事を始めました。それは逆援助です。

 24歳の若さで高齢の旦那さんと結婚した彼女は、その為に経験する事の出来なかった20代の若い男とのセックスを、今から楽しもうと考えたわけです。そして、楽しませてくれた相手には、莫大な財産の中から幾ばくかのお金を謝礼として渡してあげようというわけです。
 僕は偶然にも出会い系サイトで彼女と知り合い、仲良くなったのです。そして、今や彼女との逆援助交際で、月10万以上稼がせてもらっているのです。

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2011年5月23日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:体験談

モテルけどお酒が飲めない。

 自分で言うもの何だけど、俺は学生時代から結構モテました。友人からはよく「顔はイケてるし、背も高いし、女にマメで優しいし、ホストクラブに行ったら絶対売れっ子になるだろう」と言われました。

 でも僕はホストで働きたくても、どうしても働けない理由がありました。酒が全く飲めないんです。「そんなもの飲んでは吐き飲んでは倒れ…を繰り返していたらそのうち強くなる」なんて言う人がいますが、僕のように全くアルコールを受け付けない人間は、コップ1杯のビールですぐにフラフラになって気分が悪くなり、酒に強くなる練習すら出来ないんです。だから、ホストのように、シャンパンを一気飲みするなんて芸当は到底ムリ。急性アルコール中毒で病院行きになるだけなんです。

 でも、自分としても、この女性受けがいい性分や容姿を活用出来ればな、とは少し思っていました。と言って役者やモデルを目指そうなんて思いません。そんな世界で成功するのはほんの一握りであって、挑戦するにはリスクが大き過ぎます。

 でも、いい方法を見つけました。それが逆援助交際です。出会い系サイトなどでお金を持っていそうな女性にアプローチし、さりげなく写メ交換します。そしてデートに誘うと、結構な確率でOKしてくれます。デートしてしまえばこっちのもの。持ち前のマメで優しい性分を発揮すれば相手の女性は大抵「また会いたい」と言ってきます。ここで、「僕も会いたいけどデート代がすぐに用意出来ないから、会うのはしばらく先になる」とか何とか言うわけです。すると、「お金なら私が何とかしてあげる」と言ってくれる場合があります。こういう女性を捕まえておくわけです。今では僕に貢いでくれるセフレが3人もいます。

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2011年5月21日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:体験談

5ヵ月前に知り合った人妻

 5ヶ月ほど前に出会い系サイトを通じてR子という人妻と知り合った。

 彼女とはメールのやり取りで、次第に親密な雰囲気になっていった。ただ、人妻であるのは別にいいとして、年齢が32歳で、27歳である俺より5つも年上だし、送ってもらった写メを見ても結構老け顔だったので、若干会おうかどうしようか迷っているところだった。

 ところが、彼女の方からかなり積極的に会おうと誘ってきたのだ。俺の写メを見て気に入ったらしい。彼女は「私と会ってソンはないと思う」というような不敵な事までメールで言ってきていた。これは一体どういう事だろう?

 そして俺は結局会う事にした。会って食事をして、さてこれからどうしたものかと迷っていると、またしても彼女の方から積極的にホテルへそ誘ってくるではないか。最近溜まり気味だったので、彼女でも興奮出来るだろうと思い、意を決してホテルへ入った。

 ベッドではさらに彼女の積極的なところをまざまざと見せ付けられた。はっきり言ってセックスの時の彼女は男顔負けの野獣のようだった。事を終え、シャワーから上がると彼女が封筒を渡してきた。中を見ると○万円も入っていた。これはどういう意味か?と聞くと彼女はこう答えるのだった。

 「私の主人は私より25歳も年上で、もうじき60歳になる。最近はすっかり精力減退してセックスもまるっきり無くなってしまった。一方私は20代後半になって精力旺盛になるばかり。この性欲を主人に満たしてもらう事は全く期待出来ないので、私の性欲解消役としてアナタを雇いたいの」。

 「私と会ってソンはないと思う」という意味が分かった。俺は彼女と雇用契約を交わした。この逆援助交際はなかなかいい小遣い稼ぎである。

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2011年5月21日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:体験談

キャリアウーマンのOL

 出会い系サイトで知り合い、仲良くなったT美というキャリアウーマンのOL。そろそろ一度会ってみようかという話しが出始めた頃、彼女がこんな事を言ってきた。
 会った時に、折り入ってお願いした事がある。それ相応のお礼はさせてもらうから、その願いを聞いて欲しいとの事だった。俺は、とくに深く考える事もせず、その願いとやらを会った時に聞かせてもらうと答えた。

 そして、彼女と会った日、食事の席で彼女の願いを聞いてみた。しかし、彼女はその時は答えてくれなかった。もう少し後で、と言うのだ。彼女の言う「後で」とはホテルに入ってからという意味だった。食事の後、彼女方から積極的にホテルへ行こうと言い出したのだ。

 ホテルへ入ってついに彼女の願いが判明する。彼女はどうやら、普通のセックスでは興奮しない性質らしい。どういうセックスを望んでいるのかと言うと、男の目隠し、手を縛り、そんな状態の男に彼女がじっくり焦らしながら乳首を舐めたり、アソコを触ったりしていく…。男の方がたまらなくなり、「目隠しを取ってくれ」「触らせてくれ」「挿させてくれ」と言い出すと、さらにそれも拒み、「もっと丁寧にお願いしてみて」と今度は男に土下座で懇願させる。そうやってはじめて男の方からも彼女を抱く事が許されるというような、そんなセックスがお望みらしい。要はすごくSッ気旺盛な女だったのだ。

 俺は報酬に目が眩み、これを受け入れる事にした。こうして彼女との逆援助交際が始まったのだ。はじめは妙な気分だったが、実は最近この「焦らされ、いたぶられる」事が快感に感じられるようにもなってきた。だが、報酬を止められるのは惜しいので、その事は黙っていようと思う。

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2011年5月20日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:体験談

高給住宅街にて。

 俺がたまたま仕事で高給住宅街を歩いていた時のことだった。仕事というのは届け物の配達だったのだが、その仕事を終え、車を止めてある駐車場へ向かって歩いていたのだ。すると、向こうからトイプードルを2匹連れた女の人が歩いてきた。そして、俺の50メートほど先のところで、突然足止めしたのだ。近づいていくと、その2匹のトイプードルが、通りがかった家の庭にいた犬と吼えあって、動かなくなってしまっていたのだ。この辺りの住宅街は犬を飼っている家が多く、散歩中にこのように犬同士が威嚇し合う事はよくあるだろう。

 俺は以前犬の訓練士になろうとして、専門学校に通っていた経験があった。それで、少し親切心を出してその女の人に話しかけた。「どうしました?」「このコたち、またキャンキャン吠え出して、引っ張っても動いてくれなくて…」。俺は以前専門学校で得た知識を駆使して、そのトイプードルを鳴き止ませ、おとなしくさせる事に成功した。

 困っていたご婦人はそんな俺の様子にえらく感激したようで、「もし良かったら、このワガママなワンちゃんたちの躾けに、しばらくの間ウチに来てくれないか」と言ってきた。もちろんきちんとバイト代は払うとの事だ。さすがは高給住宅街のセレブらしく、そのバイト代はかんり高額だったので、俺は思わず引き受けてしまった。そして、仕事が休みの時に彼女の家に通うことになった。

 ある日の事、俺が犬の訓練を追え、挨拶して帰ろうとすると、婦人は俺を家に上げ、晩ご飯をもてなしてくれた。ご主人は留守のようだった。食事を終えると彼女はさらに俺が帰るのを引き止め、お風呂にも入れさせてくれた。そして何と、風呂から上がると、全裸にシースルーのベビードールを着た彼女が俺に迫ってきたのだ。「ウチの主人、留守がちで、夜寂しいから、ワンちゃんの躾けだけじゃなく、こうして私の相手もして欲しい」と言うではないか。

 こうして、彼女の愛犬の躾けのバイトは、1食セックス付きとなったわけである。バイトとは言え、これはもう逆援助交際のようなものである。いやぁ、人には親切にしておくものだ。

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2011年5月19日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:体験談

逆援助をする女性はかわいいくない?

 巷には「逆援助交際」を羨む男の人が結構いるでしょう。「女性と付き合って、セックスも出来て、お金が貰えるなんて、俺もそんないい身分になってみたいものだ」と。
 そう考えているアナタはかなり甘いです。逆援助なんて、それほどオイシイものではありません。もちろん、お金を受け取るという部分に関してだけは、オイシイと言えるでしょう。その代わり、「女性と付き合って、セックスも出来て…」という部分に関しては、およそ“オイシイ”思いなどとはかけ離れているのです。

 何故なら、実際に稀に存在する逆援助を求めている女性は、ほぼ100パーセント男に縁のない女性だからです。つまり、中高年で、体型も激デブか病的なほどの痩せ型、顔にいたっては、キスするのも躊躇うようなルックス…。そんな女性ばかりです。

 そんな女性に優しく接し、デートで楽しませ、そしてセックスで悦ばせる、という事をしなければならないのです。おそらく並大抵の男ではムリだと思います。僕は逆援助交際相手の女性と会う時は、その一週間前くらいから禁欲生活に入ります。セックスはおろかオナニーもせず、エッチな画像も写真も見ず、ゴハンもろくなものを口にしません。そうでもしないと、いざ交際相手と会った時に、食事していても楽しくないし、セックスしようにも起たないのです。
 このように、現実の逆援助交際は、一種の汚れ仕事の感覚でやらなければならないのです。

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2011年5月19日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:逆援助について

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