ライトノベル作家の女とセフレになった
出会い系サイトで知り合い、親しくなった女性の中にこんな女性がいた。
その女性は28歳の独身女性。正直言って“ブサイク”の部類に属する容姿だった。しかし、彼女はいわゆる「ライトノベル」と言われるジャンルの作家で、様々な恋愛小説を数多く発表し、その中にはレディースコミックの原作となっているものも数多くある。その世界では結構売れっ子の作家なのだ。
20代の男女のリアルな恋愛模様やセックス描写がその人気の理由の一つであるようだ。しかし、たとえそういった小説はみなフィクションであり、作家の創造力の産物であるとはいえ、彼女の場合、その発想の元となる自身の恋愛体験がどう考えても乏しい筈である。はっきり言って、全くモテそうにない彼女のどこから、そのようなリアルな恋愛・セックス描写が生まれてくるのだろうか。
その秘密を俺は身をもって知る事となる。実は俺と彼女はメールで親しくなった末にセフレの関係にまで発展した。今も交際は続いている。そして何と、彼女は俺と会うたびにお小遣いまでくれるのだ。そう、逆援助してくれているのである。
彼女は俺の他にも何人かの男と逆援助交際をしている。これこそが彼女の執筆活動の創作の源なのだ。彼女はお金を払って、多数の20代の男と交際し、その経験を元に数々の恋愛小説を発表しているわけだ。つまりこれは彼女の一種の取材なのである。
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2011年6月12日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:体験談
離婚で手に入れた多額の慰謝料を使って
私は去年、二度目の離婚をしました。一度目の離婚の時は子供は向こうが引き取りました。二度目の旦那との間には子供はいません。ですので、幸い子供を抱えることなく独り身となったわけです。
一度目の離婚は、旦那の浮気グセが原因でした。後で発覚したのですが、私と結婚した時点で既に別の女性とも付き合っていたようです。二度目の旦那はお酒好きで、何度も何度も飲酒運転で捕まっていました。次第にお酒を飲むと暴力も振るうようになりました。それで離婚したのです。
両方とも、このように旦那の方に一方的に離婚の原因があった為、かなりの慰謝料が私のともに入ってきました。私は自分の仕事の収入も合わせて、とても裕福な暮らしが出来るようになりました。
ただ、独り身になってみるとやはり、心寂しく、人肌恋しい気分が募ります。かと言って、もう男はコリゴリ…。恋愛や結婚に何の希望も見出せません。
そこで、私は多額の貯金を使って逆援助交際する事にしたのです。つまりお金で男を買うわけです。これなら、恋愛感情などヌキにして、割切ったお付き合いが出来るわけです。
今は出会い系サイトで知り合った男性2人と、セフレとして交際を続けています。二人ともお金は持っていませんが、その分、逆援助している私にとっても優しく接してくれています。
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2011年6月11日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:体験談
とんでもないM女と出会った
SMパートナー専門の出会い系サイトに登録し、M女探しをしていた俺。俺の変態的欲望を満たしてくれる相手を見つけたいと思っていたのだ。そこの掲示板には、「アブノーマルなプレイに興味があります」とか「私、ちょっと変態なんです」といった書き込みが多数見られた。
そういった書き込みの女性に片っ端からメッセージを送っていった結果、2人のM女性と親しくなった。大体、女性が自ら「私の性癖は変わっている」などと言っている場合、実際にはそれほど異常なものではない事が殆どである。
女性は元々セックスに対する認識が非常に狭くて堅苦しいもののようで、ほんの少しそこから逸脱しているだけで、「私は変態だ」と思ってしまいがちなようなのだ。しかし、俺が親しくなったこの二人のうち、33歳の人妻の方は、俺の想像を超える変態女だった。
彼女とは現在のところ既に5回ほど会って、セックスもしている。2度目に会った時点で彼女の本領が発揮されきた。浣腸プレイ、屋外露出プレイ…俺も未経験の領域だった、これらの事を彼女は望んできたのだ。
これほどの変態的嗜好の女は、俺としては願ったり叶ったりなのだが、彼女は今までこうした自分の性癖を受け入れてくれる男性に出会った事がないらしい。それで、彼女の要望を全て受け入れる俺にいたく感謝し、彼女と会う時はいつも、幾らかの謝礼金を渡してくるのだ。よっぽど自分を満足させてくれる相手に飢えていたのだろう。
まさか、逆援助交際という形で、このようなSMパートナーと付き合えるとは思ってもみなかった…。
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2011年6月10日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:体験談
就活するより逆援助する方が稼げる
不景気の波はとうとう僕のところにも押し寄せてきました。会社をクビになったのです。
クビと言っても、形の上では自主退職。そう、会社はあくまでも「クビ」とか「辞めてくれ」とは言いません。辞めざるを得ないような状況に僕を追い込むわけです。僕は会社の意向を汲み取り、それなら望み通り辞めてやると決心したわけです。
幸いこの歳でまだ独身だったので、まだ気楽な身分ではあるのですが、それでも、また新たに職探ししなければなりません。でも、これがなかなか本気になれないというか、本腰入れて就職活動する気が起こらないのです。
というのは、僕には会社にいた時から別の収入源もあったからです。今もこの収入は続いています。それは「逆援助交際」です。
幸運にも見た目、容姿には恵まれている方なので、出会い系サイトでモテない、男に縁がない、そんなブサイク女性や中高年女性を見つけては優しく甘い言葉で迫り、セックスにおいてもたっぷりご奉仕してあげるのです。すると、その中の何人かは僕に貢いでくれるようになるのです。こうして、貢いでくれる女とだけ交際を続け、お金を持っていない女は2、3度会ったきり関係を絶っていくわけです。
この逆援助により、僕は月15万程の収入を得ていたのです。少ない額ですが、ブサイク女を月に3、4回相手にするだけでこの額ですから、割のいいバイトです。それに、何とかギリギリ自分一人の生活費はこれでまかなえます。
どうせ、どこかの企業に再就職したって、どこも不景気で、仕事のハードさの割りにろくな待遇受けられないでしょう。そう考えると、僕はつい就職活動そっちのけで、この逆援助交際の方でもっと稼がないかと考えてしまうのです。
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2011年6月9日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:体験談
彼に対して本気にならないために
私は今、21歳の男性と不倫しています。不倫と言っても、その21歳の彼には奥さんはいません。私の方に旦那がいるのです。
その旦那は現在出張中で、長期間海外に滞在しています。「亭主元気で留守がいい」とはまさしくその通りで、結婚して5年も経つと、旦那など家計を支えてくれさえすればそれでよく、家にはいてくれない方が気楽です。しかも、旦那はとても高収入なので、私は結婚した時から外に働きに出る必要がなく、専業主婦としてやってきました。
でも、子供も手が離れ、旦那の家に帰ってこず、外に働きに出ない専業主婦となると、どうしてもヒマとお金を持て余してきます。そして、私はその持て余した暇とお金を、「若い男に抱かれたい」という欲望の為に使ってしまったのです。
昼間、子供がいない間にパソコンで出会い系サイトに登録し、男の人さがしを始めました。そこで、知り合った21歳の若くてハンサムな会社員。それが今の彼だったのです。「色男、金と女は無かりけり」というように、まさに彼もイイ男なのに、彼女もいず、お金も持っていませんでした。私と彼は次第に直接会うようになり、セックスする関係へと発展したのです。
そのまま普通に不倫することも可能だったのですが、私はお金の無い彼に逆援助する事にしました。怖かったのです。このまま普通に付き合っていると、彼に対して本気になってしまいそうで…。そうなってしまうと、いずれは離婚なんて可能性もあり、そうなると子供があまりにも可愛そう。
だから、私はあえて逆援助を彼に申し出ました。主婦として、家庭を維持する為の苦肉の手段というわけです。
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2011年6月8日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:逆援助について
俺との交際はホストクラブのような感覚なのだろう
俺はよく友人から「顔はイケてるし、背も高いし、絶対モテそうなのに、何故彼女が出来ないのか。自分がお前のようなルックス容姿だったら幾らでも街でナンパしてる」と言われてきた。
そうなのだ。俺はどうやらルックスは結構いいらしい。しかし、街で女性に声を掛けるなんて勇気がない。合コンなどでも、つい無口になってしまう。自分をアピールするという事が出来ないし、口下手なのだ。
この、「喋りが苦手」というハンデの為に俺はずっとモテないでいた。しかし、このままではずっと彼女が出来ないと思い、出会い系サイトに登録してみる事にした。もちろんプロフィールに写真を載せて。
するとやはり俺の顔写真の効果からか、予想を遥かに上回る数のメッセージが寄せられてきた。
それらの中から数人の女性とメールで親しくなっていく。そして、親しくなった女性の一人から「何かおいしいものでも食べに行きませんか。私がおごってあげる」というお誘いがあった。30歳の独身女性からのものであった。俺は安月給サラリーマンだった事もあり、女性に奢ってもらうという恥ずべき事にもつい応じてしまった。
そして彼女と食事に。彼女は、正直言ってルックスもスタイルも「中の下」で、明らかに男と縁の無さそうな女性であった。彼女は食事代どころか、「ホテル代も自分が持つから」とホテルにも誘ってきた。
そうして、俺と彼女はセフレとして交際を始めた。ただ、彼女の容姿では、俺はベッドの上でもなかなか奮い立つ事が出来ず、時々はセックスが上手くいかず、彼女に恥をかかせる事もあった。
しかし、そんな俺にも彼女は、ホテルを出る時「こんな私を相手してくれたお礼」と言ってお金を手渡してくるのだ。いわば彼女とは、逆援助交際となっているわけである。おそらく彼女にとって俺との交際はホストクラブに通っているような感覚に近いのだろう。
俺は自分のルックスという武器に改めて気がついた。彼女同様、男に縁のないモテない女が出会い系サイトにはまだまだ沢山存在するだろう。俺ならもっともっと逆援助してもらえる女性を見つける事が出来るかも知れない…。
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2011年6月7日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:体験談
キャリアウーマンの彼女が援助してくれるワケ
出会い系サイトで知り合った29歳のキャリアウーマン。職場ではかなりの地位にまで登りつめているようだった。やがて彼女とは直接会うようにもなった。確かに彼女はいかにも「仕事の出来る女」といった風貌であった。
彼女と会い出してから、3回目のデートの時に、どちらが誘うでもなく自然な流れでホテルへ行った。そして、この日以来彼女とはセフレのような関係が続いているのだ。
俺の仕事は無名のフリーライターという、社会的地位も収入面も彼女より遥かに低い不安定な立場。だから、正直に「今月は経済的に苦しくて、ちょっと会えないかも知れない」と断りを入れる事もあったのだ。
すると、何と彼女は食事代やホテル代なども自分持ちで俺を誘ってくるようになった。もちろん俺は、「そんな事してもらっては悪い」と断るわけだが、彼女はその俺の遠慮を頑なに拒み、熱烈に会いたいと言ってくれるのである。しかも、時には「今月苦しいんだったら、少ないけど足しにして…」と俺に数万円入った封筒を手渡してくる事まであった。
俺はある日、彼女の行動があまりにも不可解に思い、「何故、こんな逆援助のような事までして俺に会ってくれるのか」と聞いた事がある。すると彼女はこのように打ち明けてくれるのであった。
仕事の中で出会う男は、結局同業者だったり、ライバル企業の人間だったりで、親しくなってもどこか気を許せないところがある。それに自分自身も仕事に私情を挟みたくないという思いが先に立ち、親しくなった男性に今ひとつ踏み込めない。それに全く自分の仕事に関係のない相手でも、ビジネスマンの場合だと、一緒にいてもつい仕事の話しをしてしまったり、自分のビジネス手腕をひけらかしてしまったりという、自分のイヤな面が出てしまう。
しかし、俺だと、全く畑違いの立場の人間なので、仕事の事から完全に解放され、学生時代の恋愛気分でいられる。だから、逆援助もしてあげたくなるのだという事であった。
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2011年6月6日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:体験談
「女が男に貢ぐのは当たり前」と思っている彼女
僕は今20歳の女の子とセフレとして付き合っています。しかも、逆援助してもらっているんです。でも、はじめから逆援助なんて狙っていたわけでも、期待していたわけでもありません。本当にたまたまなんです。
彼女と出会ったのは出会い系サイトでした。彼女というよりセフレが欲しくて女の子を探していたのです。そして、20歳のキャバ嬢と知り合い仲良くなりました。それが彼女だったのです。
彼女と交際が始まったわけですが、妙なことに、僕が何かを求めたわけでも何でもないのに、彼女は僕と会うと食事代を出してくれたり、時には帰り際にお金を手渡してきたりしました。しがないサラリーマンの僕よりは彼女の方が高収入を得ているのは確かですが、それにしても何故そんな事を…?
彼女と交際を続け、お互いの事をいろいろ知り合っていくうちに、それは判明しました。彼女は18歳の頃から水商売を始めました。周りの友人も当然そういった同業者の女性ばかり。そして、周りの女性は皆競うかのように、ホストにハマり貢いでいたそうです。
そんな環境の中、彼女もホスト通いするようになっていくわけですが、18歳からそのような男性経験しかしてこなかったので、男と付き合う場合、「女が男に貢ぐ」というのが、当たり前の事と思い込んでいるようなのです。
僕は今、彼女に「一般的な恋愛は、女が男に貢いだりはしないものなんだよ」という事を気付かせてあげようか、このまま貢がせ続けようか、迷っています。
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2011年6月5日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:体験談
若い頃の罪滅ぼしをする女性
出会い系サイトで27歳の女性と知り合い、仲良くなりました。彼女は27歳にして、都心に店を構える美容院の店長をしています。なかなかの経営手腕の持ち主で、お店は大成功し、横浜に2号店出店の話も決まっているそうです。
その彼女と交際が始まり、会ってホテルへ行く関係に進展しました。彼女は僕と会うと、決まって食事代などを出してくれたいました。僕はもちろん拒みましたが、彼女は頑なに自分が支払うと言って聞きませんでした。エッチする関係になってからも、ホテル代は彼女持ち、それどころか、次第に僕に「これ、生活費の足しにして」と現金まで渡してくるようになったのです。
これにはさすがに僕も驚きと不安を感じ、ある日彼女に「何故、こんな逆援助のような事をしてくれるのか?」と聞いてみたのです。そこで、彼女の真意が分かりました。
彼女は10代の若い頃から、出会い系サイトやテレクラを利用し、そこで知り合った男と援交を繰り返してきたようです。彼女の容姿からすれば、喜んでお金を出す男はいっぱいいた事でしょう。
やがてそうした男遊びも卒業し、美容師として働き出した頃からは、普通の恋愛をするようになりました。しかし、この恋愛相手がことごとく最悪。3股ほど掛けている浮気男だったり、酒を飲んでは暴れる暴力男だったり。さらには、彼女が美容院経営に乗り出した時には、その資金の一部をその時付き合っていた男に持ち逃げされたりしたそうです。
あまりの男運の無さに、有名占い師にみてもらったところ、若い頃の悪い遊びのバチがあたっているのだと言われたそうです。そして、その罪滅ぼしをしないと男運は戻ってこないと。それで、彼女は今、出会い系サイトで知り合った男に逆援助してやる事で、若い頃の援助交際の罪滅ぼしをしているところというわけだったのです。
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2011年6月4日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:体験談
中年女性の性欲に驚愕
出会い系サイトを使って女の子と遊びまわっていた時に、45歳の女性から僕に向けてアプローチがありました。僕のプロフィール写真を見て、気に入ってくれたそうです。
写メを送って欲しいと言うと、「写メではなく、一度でいいから直接会って欲しい」という返事。何となくイヤな予感がしながらも彼女と会いました。
予感は的中。いかつい風貌のデブのオバチャンがやって来たのです。今さらすっぽかすわけにもいかず、食事に行きました。その食事の席で彼女は周りの目を気にしながらやけに分厚い封筒を出してきて、こういいました。
「ここに10万円入ってる。これをアナタにあげる。そして私の要望を聞いてくれたらその時には追加であと10万円アナタに払う」と言うのです。
彼女の要望に応えれば計20万円手に入るわけです。彼女の要望はこうでした。
まず、月に2、3度、彼女の都合のいい日に会って欲しい。そして、会った時にはホテルへ行って、彼女の望む通りのエッチをして欲しい。と言うのです。もちろん1回会うごとにまた10万円払うという条件で。
どうやら彼女は若い頃とんでもないお金持ちの人の愛人だったみたいで、その頃に貢いでもらった相当な額のお金が今も残っているようなのです。それを使って悠々自適の中年独身生活を送っているのでした。
こうして僕は今彼女から月に30万ほど逆援助してもらっています。ホテルでは、ゴリラみたいなオバサンのアソコ舐めたり、バイブで責めてあげたりしています。全く、中年女性の性欲は留まるところを知りません。
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2011年6月3日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:体験談